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音声翻訳アプリは結構前から存在していますが、海外旅行業や関連する産業の世界中の何百万という人々の間で勢いを増しているなかで、多くのユーザーが2019年はこの発明品がさらに大きく成長する年だと主張しています。

アプリを使用して、あるテキストを別のテキストに翻訳するのは比較的簡単です。しかし、単純なテキストではなく、同時に音声を翻訳し始める場合はどうでしょうか。一度クリックするだけで簡単に翻訳された音声メッセージが送れるサービス、それが音声翻訳アプリケーション(音声翻訳アプリ)です。

音声翻訳アプリケーションは、あなたが言う言葉を受け取り、それらをテキストまたは音声メッセージに変換して別の人に送り返すため、この方向に向かっています。
 
まだ時々、情報を受け取る人の近くにいたり、携帯のスクリーンを見せたり、翻訳自体を相手に聞かせたりする必要があるなどの「ぎこちなさ」も多少あります。しかし、当初この技術が開発されたときにできると思っていなかったようなことができるようになった現在、多くの人が驚きを隠さずにはいられません。

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文章を翻訳する作業は簡単なことではありません。実際のところ、とても難しいというのが事実です。翻訳中、ある言語がその読者に理解されるべき言語に変換されるためには大きな変貌を遂げる必要があります...これには間違いなく、翻訳者がプロジェクトを完了するための高い精密性と正確性を求められます。

新しく翻訳されたテキストは、それが完全に異なるトーン、声、そしてもちろん言語で書かれていたとわかっていたとしても、その言語で書かれたことを読者に納得させるぐらい自然である必要性があります。

したがって、翻訳の舞台裏では、ある言語から別の言語に翻訳するとき、取り巻くあらゆる文化的背景の要素を考慮に入れながら、文書化できるような、文化的に敏感かつ繊細な翻訳者が必要となります。翻訳を完成させるには、表現、スラング、さらにはアクセントなどの要素を考慮に入れられなければならないのです。

翻訳サービスプロバイダーについて話すためには、まずそれらの仕事がどのようなものであるかを知っておく必要があります。

翻訳サービスプロバイダ(TSP)は数年前から存在しています、彼らは時々クライアントに彼らの翻訳サービスを提供する翻訳機関と呼ばれます。カンパニーやクライアント群の状況に応じて、通訳やローカリゼーション、ソーシャルスキルの指導といった関連業務を行うこともあります。

個人が翻訳を行う場合、彼らは、ある言語の文章の言葉を「検索」し、別の言語の文章に変換するというプロセスを行っています。本から雑誌、さらにはサーチエンジンマーケティングの分野に至るまで、全てが翻訳の対象になります。言葉が存在すれば、それらは全て翻訳の対象になるのです。

多くの場合、翻訳サービスプロバイダは「ローカライゼーション」と呼ばれるものも提供しています。これは、翻訳サービスの質が特定の国、グループ、文化的背景または地理的領域のニュアンスによって特定されるときです。たとえば、フランス語に翻訳する場合、翻訳サービスプロバイダは、正確な翻訳とローカライズを行うために、言語が話されている場所とその文章の全体的な意味合いに焦点を当てます。

南アメリカは間違いなくチャンスの国です。南アメリカで翻訳市場の規模が拡大しているのにはいくつかの理由があります。そのダイナミクスは確実に変化しており、未来の国際的な顧客や投資家に、より多くの新しい刺激的な機会を提供しています。

この市場が直面している大きな変化には、絶え間ない新技術の開発やや、南アメリカ地域との商業的関係を発展させることを望む国際企業の増加が挙げられます。

南アメリカで絶え間なく成長している翻訳市場に注目するいくつかの理由を見つけるためにお読み続けください。

みなさんは世界中で4億人を超える人々が第一言語としてスペイン語を話していることをご存知ですか?さらにこうした人々のうち3億人が、中南米に住んでいることを知っていますか?

スペイン人がスペイン語で話すのを聞いたすぐ後に、中南米地域の人が同じフレーズを話すのを聞くと、発音や言葉づかいがどれだけ違うのかすぐに分かります。

同じ言語であっても、スペインのスペイン語とラテンアメリカのスペイン語には明確な違いがいくつかあります。要するに、イングランドと北米の英語が異なるのと似たようなものです。

通訳や翻訳サービスなどの成長著しいビジネスとテクノロジーを組み合わせたとき、2つの優れた素材の融合によって達成できる輝かしい可能性に気付くことでしょう。

旅先でお互いの国の言葉が分からないために、身振りで相手に意志を伝えなければならなかった経験はありませんか。このような場合に役立つのが音声翻訳サービスです。 

音声翻訳サービスは、世界を旅することは好きで、異国の地でコミュニケーションを取ることが苦手な人達に素晴らしい機会を与えてくれます。またビジネスの中で異なる言語を話す顧客と意思の疎通を図る必要のある場合には、専門性を発揮します。 

翻訳 音声

では、多くの競合がひしめき合い、新しいテクノロジーが次々と現れる中で、あなた自身またはビジネスにおいて、音声翻訳サービスとどのように向き合えばよいのでしょうか。

音声サービスの最新トレンドについて、更に詳しく解説していきましょう。 

音声翻訳サービスの無限の可能性 

2018 年、新しい言語テクノロジーを搭載した音声翻訳サービスが至る所に登場しました。つまり、音声サービスソフトウェアを導入することで、企業の収益性を最大限に引き出せるということです。

しかし、これを実現するには、どうすればよいのでしょうか。答えは簡単です。第一に、音声翻訳サービスソフトウェアによって、ビジネスで発生する経費を削減することができます。人間の翻訳者に報酬を支払う代わりに、音声翻訳ソフトウェアにいつでも投資して、同じ仕事を少ない経費で行うことができます。

第二に、どんな言語であろうと、完璧な宣伝材料を見つけましょう。例を挙げると、オンラインビデオとEラーニングのコンテンツは、共に今日のオンラインビジネスにおいて、一定の役割を獲得しています。新規事業であろうと著名な事業であろうと、これを利用しない手はありません 

1. 音声翻訳サービスとテクノロジーの改良 

今年の最も重要なトレンドは、音声翻訳分野における技術改良です。同時通訳が可能なヘッドフォンから、話した内容をリアルタイムで翻訳するオーディオセットまで、音声翻訳サービスとテクノロジーの融合によって、お互いの言葉を解釈し、意思の疎通を行い、理解し合うことが現実のものになります。

個人的に使用するために必要なのか、あるいはビジネスシーンで必要なのかに関係なく、音声翻訳サービスを使用することで、他者と効果的に意思の疎通を図ることができ、人と繋がる可能性を広げることができます。

2. モバイルアプリケーションを使用した音声翻訳サービス

もう1つの歓迎すべきトレンドは、音声翻訳を直ちに実行するモバイルアプリケーションの開発と実用化です。アプリケーション翻訳が増加している背景には、益々多くの多言語対応アプリケーションが、アプリケーションストアを通じて販売されていることがあります。

また、モバイルアプリケーションを多言語で表示すると、顧客数とアプリケーションのダウンロード数が増加することがお分かりになるはずです。多言語表示によって視野が広がり、顧客層を世界に広げることができるでしょう。  

3. 増加し続けるビデオコンテンツ

ビデオコンテンツは、音声翻訳サービスにとって収益の増加と別市場への参入を実現するための完璧なシナリオです。今後数年の間にビデオコンテンツが増加することは、周知の事実です(コンテンツの視聴、Eラーニングプラットフォームを通した学習、ビデオユーザーのマニュアルなど)。音声翻訳サービスは、翻訳事業が年々進化を続ける活発な事業であることを理解して、翻訳に対する世界の需要に応えることが可能であり、またそうする必要があります。

ですから、今のうちに1時間ごとにオンラインでアップロードされるビデオの音声翻訳に力を注ぎ、この分野の先駆者になることを想像してみてください。この戦略を実行すると、ビジネスの収益増加が見込めます。それが、これからの方向性です。

4. ニューラル機械音声翻訳

ニューラル機械音声翻訳はNMTと呼ばれることもあり、今年のトレンドのひとつです。基本的に、機械翻訳は私たちの脳と同じように働くといわれます。では、どのように機能するのでしょうか。私たちの脳には、情報の送信と受信を常に行うネットワークが備わっています。そのため、新しいテクノロジーは、こうしたネットワークと翻訳の仕組みを再現しています。ニューラル機械音声翻訳は、まだ初期段階にありますが、正しい慣用句や文法を理解する一方、別の音声も解釈できるようになってきています。

1年間の休暇を取得して世界中を旅することを計画している場合でも、Webサイトを翻訳する必要に迫られている場合でも、音声翻訳サービスが活躍してくれます。この驚くべきツールをビジネスや生活に取り入れる方法を実際に検討し始めるべきです。毎年数十万円、そうでなくても数万円を節約できる可能性があります。

機械翻訳技術は、世界中の企業の将来にとって重要な投資であることが証明されています。昨今、より多くの取引がオンラインで行われ、異なる国の人々が互いに取引を行っています。言うまでもなく、インターネットは探しているものが何でも見つかる巨大な国際的なショッピングセンターだと考えられています。 

機械翻訳の精度

万国共通語として英語を使用

英語は世界中のインターネットのデフォルトの言語です。つまり、Web上にある殆どの情報は英語で書かれています。そうしますと、英語の読み書きができない見込み客はどうなるのでしょうか。彼らのマーケットはあるのでしょうか。このような時に機械翻訳は活用され、特により多くの会社がローカライゼーションによって収入を増やしたいと考えている中、重要な役割を担っています。

機械翻訳は、国際取引のコスト減を期待する会社、速い翻訳を提供し、取引を提供したい会社、そして一日24時間・週7日(年中無休)の業務体制を望む会社にとって経済的に不可欠なものになっています。そのため、翻訳の自動化を促す翻訳ツールは不可欠であり、そのツールを実現するために、ここ数年技術開発が求められてきました。

機械翻訳の精度を測る評価尺度の選び方

まず文書を翻訳する時、次のことを常に念頭に置きながら作業を進める必要があります。

1)この翻訳は正確か
2)この翻訳はわかりやすいか
3)この翻訳は目的に沿っているか

これらの質問を念頭に置き一つ一つ答えながらあなたは翻訳作業をしました。なぜならあなたは人間で人間が翻訳作業を行っているからです。でも機械翻訳においてこの確認作業はどのように行えばいいのでしょうか?

このような時にテクノロジーが適切な解決策をもたらします。アルゴリズムとその処理技法が盛り込まれた次のような自評価尺度を使用します。

1.自動評価尺度

BLEU(Bilingual Evaluation Understudy)は、自動評価メトリックスを提供します。同時に提供されたさまざまな翻訳オプションを見比べながら評価します。言い換えれば、BLEUはアルゴリズムを使用して翻訳機械が訳した翻訳の品質をある言語から別の言語に訳し文を見比べながら評価します。

「BLEUの評価尺度の翻訳精度はどのように測定されますか?」

BLEUを使用する場合、そのスコアは単一のセグメントを翻訳するたびに計算されます。例えば、スペイン語の「Me llamo Eugenia」を英語の「My name is Eugenia」に翻訳したいとします。この2つの文章はデータベース上にある別の文章群と比較され、翻訳の質の基準として使用されます。

BLEUにおいて興味深い点は、良い翻訳参考文献の情報を備えるため、ある時点で人間が機械翻訳された出力文を比較し承認する必要があることです。

2. 自動評価メトリックス

最も一般的な選択肢は「単語誤り率」または(WER)の使用です。WERは、機械翻訳が翻訳した各単語とその出力文を評価します。もう一つ、翻訳編集率(TER)があります。このシステムは基本的に機械翻訳のメトリックスの観点から、既存のシステムの出力文に対して行う修正の割合を算出し、将来の参照文(正解)を作ります。

3. 人力評価

人力評価は、その名の通り、人間が機械翻訳された文章を修正または編集することです。 言い換えれば、人間の注釈者は、多方面にわたって均整の取れた翻訳を提供し、不規則な意味の翻訳を避け、文脈に沿ったフレーズにします。

「このタイプの評価は実現可能か?」

もちろん可能です。しかし、時間と高いコストがかかります。なぜならテキストを翻訳できるソフトウェアに投資するだけでなく、1人または複数の翻訳者を採用して完璧な翻訳を仕上げることになるからです。

機械翻訳の作業を評価する方法は数多くあります。どの方法を選ぶかは、投資できる金額と費やせる時間、そしてあなたが人と機械のどちらを信頼するかによります。

文章や本、会話を1つの言語から別の言語へ翻訳することは、かなりの労力・根気・細部を見る目が必要とされます。

ここ2、30年の間、インターネットが爆発的に普及して以来、非常に多くの業界がより多くのカスタマーへコンタクトを取ることによって業界のレベルを引き上げる努力をしてきました。多くの企業が、外国のカスタマーとコミュニケーションを円滑に取り増益に結びつくことのできる翻訳者を探しています。

旅行業界の翻訳

さて、言語サービスと翻訳サービスへの依存度が高い業界もいくつかあります。その種の業界を見てみましょう。

No.1 旅行業界

次の休暇、あなたはどちらへ旅行に行かれますか? - 旅行業界の収益は年々増加していますが、その理由は、旅行会社がネット経由で、あるいは現場で提供する翻訳サービスで顧客を手助けしているからに他なりません。

さらに、多くの国が自国の領土に入るためのビザを要求しているため、旅行業界は、現在、旅行証明書、ビザ書類、案内書、規約書類などの翻訳サービスを提供しています。 言うまでもなく、この種のサービスは顧客にとって多大な時間の節約になります。これは旅行会社と顧客の双方にとってメリットがあります。旅行する様々な場面で、言語の壁を越える手伝いを人は必要としているのです。 

No.2 ウェブサイト翻訳サービス業界

あなたが自前のウェブサイトを運営しているとしましょう。ところが、その製品やサービスを1つの言語でしか提供していません。一方、同じシナリオコンテンツで提供できるものすべてを、2〜3カ国語で提示しているところを想像してください。長期的に見て、どちらの方法が収益の増大に貢献すると思いますか?もちろん後者です。

理由を挙げるとすると、あなた自身とあなたの業界が様々な言語圏のカスタマーと関わりを持てば、より多くの繋がりが持て、情報をやり取りし、最終的に売上を伸ばすことができるからです。顧客と同じ言葉を使ってコミュニケーションを図り、顧客により近い存在でやりとりできることから、相手はあなたを親しく感じます。つまり、このコミュニケーションには、あなたがその顧客に寄り添った対応ができ、カスタマーの信頼をより得られやすくなる効果があるのです。

他の利点もあります。様々なある疑問に対する回答があなたのウェブサイト上で確認できれば、ウェブサイトのトラフィックが増加します。インターネットは尽きることのない情報源です。本から音楽、辺ぴな場所や隔絶された場所の地図、あまり広く使われていない言語の文章の翻訳に至るまで、インターネットを利用することで、あなたはおそらく自分でも気付かないうちに、自分が知る必要のあるすべての情報を手に入れることができます。

No.3 銀行・金融業界 

これは、翻訳サービスを必要としている最も成長が速い業界の1つです。私たちは、たった1度クリックするだけで、地球の裏側にいる人に送金できる”グローバル世界”に住んでいます。この”グルーバル世界”では、信頼を生み出す明確で力強いコミュニケーションを自社の顧客に提供するために、銀行・金融業界は効果的な翻訳サービスを必要としているのです。

外国の銀行に送金する場合は、自分が自由に使える言語ですべての情報を準備することができます。もし相手の国の言葉を送金者が必要とするならば、カスタマーは非常に大変な思いをすることとなるでしょう。例えば、一つ言葉を間違えた手続きで中国に送金したいのに、モンゴルに送金する羽目になるかもしれません!、銀行・金融業界は、海外とのやりとりが発生する際に機敏に対応できるサービスを日夜求められているのです。 

No.4 医療福祉業界

ここ2~3年、医療福祉業界内で翻訳される文章の量が大幅に増加しています。カルテから診断書、医療情報に関わる医師の指示から処方に至るまで、日進月歩、発見されエウあらゆる科学データの最新情報に遅れを取らないよう、医療福祉業界で働く人々は、常に翻訳サービスを利用する必要があります。重要で意義のある情報を必要とする医療現場の人々に翻訳を提供することで、今後、より翻訳が必要となる業界の1つであるとも言えます。

No. 5 法務業界

法務業界を専門とする翻訳サービスは、現在利用されている最も重要な種類のサービスの1つです。

あなたの会社が大企業でも、中小企業でも、2か国語以上の言語が関わる訴訟を抱えているときは、法律翻訳が必要不可欠であり、既定の前提要件です。外国語の1つの言葉の解釈を間違ったというだけの理由で、もしくは、あなたにとって正しいように「聞こえた」ある言葉を使ったが、その言葉が誤訳だったというだけの理由で、誰かが投獄される可能性があります。コミュニケーションを図るための他言語を「理解する」ことは時にとても難しいこととなります。

(ヤラクゼンで翻訳)

~用途や言語に応じた最適なエンジンの選択で高精度の翻訳とセキュリティを両立~

八楽株式会社(以下、八楽)が開発・提供する翻訳ツール「ヤラクゼン」において、本日より、NICTが開発、川村インターナショナルが商用化・提供する「みんなの自動翻訳@KI(商用版)」を利用できるようになりました。

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ヤラクゼンでは、複数の翻訳エンジンと人工知能(AI)に基づく独自開発の「パーソナライズ・エンジン」を組み合わせ、各ユーザー・組織の好みに合う精度の高い翻訳結果を実現しています。今回、翻訳エンジンとして「みんなの自動翻訳@KI(商用版)」の汎用・特許向け・IT向けの各エンジンを選択できるようになりました。

これにより、ユーザーは翻訳対象となる文章の分野や言語によって適した機械翻訳エンジンを選択し、より自分のニーズにマッチした翻訳結果を入手することができるようになります。また、セキュリティ上の観点から、クラウド/オンライン経由の翻訳サービスが利用できなかった企業ユーザーには、ご希望に応じて翻訳エンジンも含めた完全オンプレミスでの導入も可能になります。

八楽は、今後も幅広いパートナーと協力しながらヤラクゼンの一層の機能強化を行い、ビジネスにおける外国語でのコミュニケーション促進・生産性向上・競争力強化をサポートしていきます。


【みんなの自動翻訳@KI(商用版)利用オプション価格表】

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・ヤラクゼンのカンパニーユーザーのみが契約可能になります。
・ご利用中のヤラクゼンのプランに応じて、利用可能ユーザー数および価格が決定されます。(一部のユーザーのみ利用するというプランは現時点ではございません)
・「エクストララージ」以上のプランの場合、オンプレミス版でのご利用、APIでの利用をご希望の方は、弊社担当者までご連絡下さい。


【ヤラクゼンとは】
企業内ユーザーの翻訳・多言語対応業務をサポートするクラウド型の翻訳ソフトウェアです。
誰でも直感的に使えるシンプルなインターフェイスと、人工知能により使えば使うほどパーソナライズされる高品質の機械翻訳、エンタープライズレベルにも対応可能な強固なセキュリティにより、コニカミノルタ株式会社、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社コメ兵など既に数百社の事業者様、数万人のユーザーにご利用頂いています。

アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)2017年「長尾賞」受賞製品。
https://www.yarakuzen.com


会社概要
社名: 株式会社川村インターナショナル

ホームページ: https://www.k-intl.co.jp/
本社所在地: 東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル6階

設立年月日: 1986年1月
代表取締役: 川村 みどり (かわむら みどり)
事業内容: 翻訳・機械翻訳・ポストエディットなどの翻訳ソリューション、通訳、制作、人材派遣・紹介
資本金:50,000,000円

 社名: 八楽株式会社
事業内容: 多言語コミュニケーションツールの開発・提供、人工知能の研究開発
ホームページ: https://www.yaraku.com/
本社所在地: 東京都渋谷区南平台町4-8-607
設立年月日: 2009年8月
代表取締役: 坂西 優(さかにし すぐる)
資本金: 174,850,000円

 【本リリースに関するお問合せはこちら】
八楽株式会社 担当:湊(みなと) 

TEL:03-6416-5315   E-mail:contact@yaraku.com

~現地法人を含めた全社員で外国語によるコミュニケーションの改善へ~

八楽株式会社(以下、八楽)が開発・提供する翻訳支援ツール「ヤラクゼン」は、この度、株式会社ポリゴン・ピクチュアズ(以下、ポリゴン・ピクチュアズ)により全社レベルで導入されました。ポリゴン・ピクチュアズはこれにより外国語でのコミュニケーション上の課題を改善し、同社の強みであるクオリティの高いデジタルアニメーション制作の更なる効率化を目指します。

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