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八楽株式会社が提供するAI+人で生産性を高めるAI自動翻訳プラットフォーム「ヤラクゼン」がVer.4.1.0にアップデートし、新機能を追加したことをお知らせいたします。ユーザビリティの向上に加え、語句の検索や置き換え、共有できる範囲を設定する機能等を新たに備え、ユーザーがヤラクゼンをより手軽に、効率良く利用できるようになりました。

update4.1.0

ベトナム語の自動翻訳

日本で働くベトナム人の数は年々増加し、日系企業のベトナム進出も加速しています。ベトナムとの定期的なメール連絡はもちろん、マニュアルや契約書、特許文書など、ビジネスシーンにおけるベトナム語翻訳の重要性は高まる一方です。

今回は、ベトナム語の自動翻訳が求められている背景、ベトナム語の特徴、ベトナム語を自動翻訳する上でのポイント、ベトナム語翻訳におすすめの自動翻訳ツールをご紹介します。

2016年にGoogle、Microsoft、Systran、NICTからニューラルネットワークを搭載した機械翻訳エンジンが発表されてからニューラル機械翻訳の精度は飛躍的に向上し、機械翻訳・自動翻訳のスタンダードになりつつあります。

「Google翻訳やDeepLなどの、ニューラル機械翻訳の精度は信頼できるのか?」
「Google翻訳やDeepLのセキュリティが心配。情報漏洩のリスクはないのか?」といった声をよく伺います。
本記事では自動翻訳の精度について実例とともにご紹介し、導入時の検討事項であるセキュリティ上の問題点についてもお伝えします。

八楽株式会社が提供するAI+人で生産性を高めるオンライン翻訳プラットフォーム「ヤラクゼン」が、2021年最も評価されたSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD 2022」にて、「BPO/コンサル/RPA部門賞」を受賞したことをお知らせします。

 BOXIL SaaS AWARD2022

SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」掲載の口コミ評価
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