Your browser is out-of-date. Please download the newer version of Internet Explorer.
Yarakuzen

Yarakuzen

News
ニュース

~用途や言語に応じた最適なエンジンの選択で高精度の翻訳とセキュリティを両立~

八楽株式会社(以下、八楽)が開発・提供する翻訳ツール「ヤラクゼン」において、本日より、NICTが開発、川村インターナショナルが商用化・提供する「みんなの自動翻訳@KI(商用版)」を利用できるようになりました。

MT option

ヤラクゼンでは、複数の翻訳エンジンと人工知能(AI)に基づく独自開発の「パーソナライズ・エンジン」を組み合わせ、各ユーザー・組織の好みに合う精度の高い翻訳結果を実現しています。今回、翻訳エンジンとして「みんなの自動翻訳@KI(商用版)」の汎用・特許向け・IT向けの各エンジンを選択できるようになりました。

これにより、ユーザーは翻訳対象となる文章の分野や言語によって適した機械翻訳エンジンを選択し、より自分のニーズにマッチした翻訳結果を入手することができるようになります。また、セキュリティ上の観点から、クラウド/オンライン経由の翻訳サービスが利用できなかった企業ユーザーには、ご希望に応じて翻訳エンジンも含めた完全オンプレミスでの導入も可能になります。

八楽は、今後も幅広いパートナーと協力しながらヤラクゼンの一層の機能強化を行い、ビジネスにおける外国語でのコミュニケーション促進・生産性向上・競争力強化をサポートしていきます。


【みんなの自動翻訳@KI(商用版)利用オプション価格表】

option price table2
・ヤラクゼンのカンパニーユーザーのみが契約可能になります。
・ご利用中のヤラクゼンのプランに応じて、利用可能ユーザー数および価格が決定されます。(一部のユーザーのみ利用するというプランは現時点ではございません)
・「エクストララージ」以上のプランの場合、オンプレミス版でのご利用、APIでの利用をご希望の方は、弊社担当者までご連絡下さい。


【ヤラクゼンとは】
企業内ユーザーの翻訳・多言語対応業務をサポートするクラウド型の翻訳ソフトウェアです。
誰でも直感的に使えるシンプルなインターフェイスと、人工知能により使えば使うほどパーソナライズされる高品質の機械翻訳、エンタープライズレベルにも対応可能な強固なセキュリティにより、コニカミノルタ株式会社、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社コメ兵など既に数百社の事業者様、数万人のユーザーにご利用頂いています。

アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)2017年「長尾賞」受賞製品。
https://www.yarakuzen.com


会社概要
社名: 株式会社川村インターナショナル

ホームページ: https://www.k-intl.co.jp/
本社所在地: 東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル6階

設立年月日: 1986年1月
代表取締役: 川村 みどり (かわむら みどり)
事業内容: 翻訳・機械翻訳・ポストエディットなどの翻訳ソリューション、通訳、制作、人材派遣・紹介
資本金:50,000,000円

 社名: 八楽株式会社
事業内容: 多言語コミュニケーションツールの開発・提供、人工知能の研究開発
ホームページ: https://www.yaraku.com/
本社所在地: 東京都渋谷区南平台町4-8-607
設立年月日: 2009年8月
代表取締役: 坂西 優(さかにし すぐる)
資本金: 174,850,000円

 【本リリースに関するお問合せはこちら】
八楽株式会社 担当:湊(みなと) 

TEL:03-6416-5315   E-mail:contact@yaraku.com

~現地法人を含めた全社員で外国語によるコミュニケーションの改善へ~

八楽株式会社(以下、八楽)が開発・提供する翻訳支援ツール「ヤラクゼン」は、この度、株式会社ポリゴン・ピクチュアズ(以下、ポリゴン・ピクチュアズ)により全社レベルで導入されました。ポリゴン・ピクチュアズはこれにより外国語でのコミュニケーション上の課題を改善し、同社の強みであるクオリティの高いデジタルアニメーション制作の更なる効率化を目指します。

クラウド型翻訳支援ツール「ヤラクゼン」を開発する八楽株式会社(以下、八楽)は、翻訳業界最大手の株式会社翻訳センター(以下、翻訳センター)と提携しました。翻訳センターにより本日から提供開始される自動翻訳システム「compath」を製品開発元としてサポートしていきます。

翻訳テクノロジーに基づく製品開発を手がける八楽株式会社(以下、八楽)は、アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)による第12回(2017年)「AAMT長尾賞」を受賞しました。
クラウド型翻訳支援ツール「ヤラクゼン」による、機械翻訳サービスのビジネスでの有用性の提示と一般のビジネスパーソンへの機械翻訳の普及への貢献が高く評価されたことによるものです。

翻訳テクノロジーを手掛ける八楽株式会社(以下、八楽)は、国内最大級のICTイベント「Interop Tokyo 2017」の「Best of Show Award」にて審査員特別賞を受賞しました。

受賞製品はクラウド型翻訳ツール「ヤラクゼン」で、クラウドサービス部門での受賞となります。ユーザー・グループ単位での学習機能とそれによる業界・環境特化の翻訳結果の実現や、求める品質に応じた翻訳依頼の利便性などが高く評価されました。

企業向けクラウド型翻訳支援ツール「ヤラクゼン」を開発する八楽株式会社は、翻訳会社とのパートナーシップを加速し、企業における翻訳業務や多言語コミュニケーションの効率化を推進すべく、新しく「ヤラクゼン」のOEMパートナープログラムを開始します。

翻訳テクノロジーを手掛ける八楽株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:坂西 優、以下 八楽)は、コニカミノルタ株式会社(本社:東京都千代田区、社長:山名 昌衛、以下 コニカミノルタ)らと共同で多言語業務マニュアル作成・共有ソリューション「AiLingual(アイリンガル)」を企画・開発しました。コニカミノルタが販売を今春より開始します。八楽は、機械学習を組み込んだ翻訳エンジン等の翻訳サービス部分を提供し、「AiLingual」の多言語機能を実現します。

翻訳効率化ソリューションの企画・開発・運用を手がける八楽株式会社(本社:東京都渋谷区)は、コンクリートファイブジャパン株式会社(本社:東京都世田谷区)と提携し、エンタープライズ向けのオープンソースCMS「concrete5(コンクリートファイブ)」向けに多言語ソリューションの提供を開始しました。多言語サイトにおける翻訳ワークフローをCMSで統合して管理できるようにすることで、多言語Webサイトの構築・運用コストを削減します。

ビジネス向け翻訳ソフト「ヤラクゼン」の企画・開発・運用を手がける八楽株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:坂西 優/以下、八楽)が運営するビジネスパーソン向け英文テンプレートサイト「YarakuZenテンプレート」(https://www.yarakuzen.com/template)において、ビジネスシーンで活用できる英文レターが追加されました。

ビジネス向け翻訳ソフト「ヤラクゼン」の企画・開発・運用を手がける八楽株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:坂西 優/以下、八楽)が運営するビジネスパーソン向け英文テンプレートサイト「YarakuZenテンプレート」(https://www.yarakuzen.com/template)において、ビジネスシーンで活用できる英文議事録が追加されました。

  • 前へ